TransNusa、9月にバリ―プーケット直行便を就航
TransNusaは9月9日、バリ島のデンパサールとプーケットを結ぶ直行便を就航させる。 週4便で運航を開始し、10月からは1日1便に増便する。 プーケットの観光繁忙期が終わる2027年3月まで運航する予定だ。 同社は174席仕様のAirbus A320-200型機で運航する。 運航日は月曜、水曜、金曜、日曜で、所要時間は約4時間となる。 8B541便はデンパサールを8時50分に出発し、プーケットに11時50分に到着する予定。 復路の8B852便はプーケットを13時50分に出発し、デンパサールに18時50分に到着する。