プーケット県知事、島に戻り公の場に相次いで登場
プーケット県知事のチョーティナリン・カートソム氏は10月6日、空母「ジョージ・H・W・ブッシュ」への訪問やプーケット国際空港の新総支配人との会談など、プーケットで相次いで公の場に姿を見せた。 県知事は、10月4日から9日までプーケットを予定訪問していた同空母を訪れる代表団に加わった。 スウィット・パンセンギアム副知事、ロムドン・ハイアワエ副知事、ムアン・プーケット郡長のシワット・ラワンクン氏のほか、政府機関や民間部門の代表も同行した。 代表団は空母上で米海軍関係者と面会した。